ロブ・マチャドサイン入りTシャツプレゼント当選者発表!
ロブ・マチャド直筆サイン入りTシャツ当選者発表!
応募者の皆様お待たせ致しました!
カリスマサーファーのロブ・マチャドだけに沢山の応募を頂きました。現在はツアーから離れ、限られたコンテストに的を絞りサーフィン活動をしているロブ。でも、サーフィンは毎日欠かさずやってるとのこと。新居にはレコーディングスタジオが設置され、これからのロブの音楽活動にも興味が沸いてきますね。これからもHURLEY.JPではロブを追っかけ"最近のロブ"レポートを掲載していきます。サーフィン、音楽、ファッションなどなど。乞うご期待!これからもHURLEY.JPを宜しくお願いします!ブックマークをお忘れなく!
それでは当選者の発表です。
ロブ・マチャド直筆サイン入りTシャツの当選者:
☆江間 翔さん
☆川崎 秀俊さん
☆小倉 美保さんの皆様です。
当選者の皆様おめでとうございます! 当選者には追ってご連絡差し上げます。
START FROM SCRATCH渋谷QFRONT VISIONに登場!
START FROM SCRATCH??? → START FROM SCRATCH!!! になるのはもう時間の問題!!!どこからともなく登場した感じのSTART FROM SCRATCH。そんな彼らの最近の活躍には目を見張るものがある。もう既に彼らのニューアルバム『 between heaven and you 』を聞いた人は分かると思うが、とにかく爽快でキャッチー!しかも全曲がそうだから、すごい。こんなアルバムはそんな無い!こんな記事を書いている間でもついつい口ずんでしまう『 NEW BEGINNING 』♪
聞いた人の気持ちをアップにしてくれる奴らの曲はカリフォルニアで創られ完成した。梅雨も近づきジメジメとする日々が続くのも秒読み。と、言う事でどう? 日本の梅雨を吹っ飛ばすならSTART FROM SCRATCH! と、強引な宣伝をさせてもらったけど、ほんとうに心をカラッとアップにしてくれる。人をポジティブ思考に導く彼らはのサウンドはiTunesのみで3月に先行リリースした『 NEW BEGINNING 』を聞いた人にはすぐ分かる。この先行リリース時にはSTART FROM SCRATCHが、なんと、あのiTunesのトップページに登場し27000を超えるダウンロードを記録し世間を騒がせ、5/22にはアップル・ストア渋谷店でのin-storeライブ、INTER FMでのパワープレイ・ローテーションにも抜擢される。
そして!
先週の5/27土曜日から1週間なんと渋谷QFRONTのビジョンでSTART FROM SCRATCHのプロモーションが始まった!1日15回の放映だからその辺りにいる時は要チェック!
これだけで驚くのはまだ早い!
ニューアルバム『 between heaven and you 』の発売1週間後にオリコンチャートに 初登場!これから始まる『 between heaven and you JAPAN TOUR 』のモチベーションも倍増。これはファンのみんなの応援なしでは成し遂げる事の出来ないこと。皆様への感謝の気持は彼らのツアーでのライブアクトで感じれる事間違いなし!
ツアー1発目として6/17(土)に渋谷TAU KITCHENでSTART FROM SCRATCHのニューアルバム・リリースパーティーが行われる!これは絶対に見逃せないイベント!!!それから日本中、そして世界へと旅立って行くSFSをみんなで応援しよう!また会場ではHurley, VestalそしてSchecterから豪華なプレゼントの抽選会あり!
VENUE/INFO
6/17(土)@渋谷Tau Kitchen
OPEN 17:30 / START 18:00
TICKET 1500YEN
LIVE ACT:START FROM SCRATCH、 NO GAIN、 SHOVE-IT、 Cleave、 枚粋、 Honey Sugar Milk Chocolates
特典!
来場者には抽選でHurley、 VestalそしてSchecterから豪華なプレゼントが!更に入場者にはHurleyのステッカーをプレゼント!
チケットの予約はこちらで!
PRO TECH POOL PARTY 06
カリフォルニア・オレンジシティーにあるVans skateparkの"combi pool"で開催された今年のプロ・テック・プール・パーティーは去年以上に盛り上がりを見せ印象的なコンテストとなった。最近すごい数のスケート・コンテストが開催される中、今コンテストの様に70〜80年代のスケートシーンをリードして来たスケートレジェンドと現代プロ・スケーターの集結は過去40年間のスケートの歴史を凝縮したも同然でなかなかお目にかかる事は出来ない。雑誌やビデオで昔と現代を比べているのとは訳が違く、なんと実際にコンテスト形式でセッションを行うとは、何とも言えない贅沢な演出!しかも、レジェンド達のスケートっぷりは昔と全然変わりなく、タイムマシーンで彼等を現代に連れて来たみたいに、時間と空間の法則を覆すコンテストとなった。マスターズ・ディビジョンに参戦したレジェンドはHurleyサポートのサルバ(スティーブ・アルバ)、ドッグタウンでお馴染みトニー・アルバ、ボーンズブリゲイドのランス・マウンテンとスティーブ・キャバレロ、ドゥエイン・ピーター等の誰をとってもスケートシーンから切っても切り離せない超ビッグネームの面々。
その一方、コンテストに集まった現代のプール/バート・スケートシーンをリードするプロスケーターはHurleyお馴染み『 何でもやってしまう男 』ボブ・バーンクエスト。彼は本当に何でも成し遂げてしまう。飛行機を操縦し、飛行機から飛び降り、数々の度肝を抜かれるスイッチスタンス・トリック、しかもスイッチでループもメイクするなど、言い換えればただの"狂人"。Hurleyチームからはリンカン・ウエダも参戦。その他、バッキー・レイサック、ルネー・グリフバーグ、オーマー・ハサーン、サージー・ベンチュラ、ブライアン・パッチ、ブルーノ・パッソ等のバート/プール・スペシャリスト達がここVansの『コンビ』に集結した。
実はこの『 コンビ 』には深い歴史がある。その名前の由来はプール形状を見ても分かるがスクエアーとラウンド・プールの『 コンビ 』ネーションから来ている。もともとこのプールはカリフォルニアのアップランド・シティー(LAから東に30分程車で行った所)にあったパイプライン・スケートパークに存在した。サルバ、双子の弟ミッキー・アルバ、クリス・ミラー、キャバレロ、ドゥエインなどのホームグラウンドとなり、数々のプロを生んだスケートの聖地とも言える場所である。だが、およそ25年前に子供がスケート中に大怪我をしてその親がスケートパーク・オーナーを告訴。結果、クローズダウンされた。だが、10年くらい前に数多くの要望に答えVansがそのレプリカをオレンジシティーに再現される。と言う様な歴史がこのプールにはある。
さて、コンテストの方は、まずウィメンズ・ディビジョンからキックオフ。大きなライン取りと男をも勝るエアーでHurleyスケートチームのカラベス・バーンサイドが圧勝!これでカラベスは2年連続の優勝となり、彼女の実力を証明する事となった。カラベスの最近の活躍には著しいものがあり、ウィメンズ・スケートを次のレベルにリードしているメインキャラクターと言っても過言ではない。彼女のこれからの活躍に期待がかかる。
ウィメンズの後続いたのは全員参加のメディア・セッション、その後マスターズとプロ・ディビジョンが行われた。マスターズ・ディビジョンはプロ・ディビジョンに引けを取らないほどのハイレベルなバトルが繰り広げられ、結局サルバが7位と大健闘。
プロ・ディビジョンは凄いヒートアップぶりを見せた。ファイナルはトップ8ライダーで争われ、ボブ・バーンクエストはあり得ないライン取りとトリックを見せ、中でも彼がラウンド・ボウルで見せたフロントサイド・540とラウンドとスクエアーボウルがちょうどぶつかるセクションで見せたフロントサイド・ノーズブラントはかなりの注目を浴びた。結果、ボブは6位に落ち着いた。ブルーノ・パッソもコンビの両サイドを攻めのライン取りとオールラウンドなトリックで応戦し9位に。そして、リンカン・ウエダ、サージー・ベンチュラはこのコンテストでおそらく1番高いとも言えるエアーと540をメイクしリンカンが12位、サージー16位となった。最終的には勝ち負けはあったが、コンテストが終了するとエントリーした老若男女のスケーター達は笑みを浮かべ、素晴らしい思いでと共に会場を後にした。
Pro Bowl Final Results
1st: Omar Hassan 2nd: Rune Glifberg 3rd: Brian Patch 4th: Benji Galloway 5th: Andy Macdonald 6th: Bob Burnquist 7th: Bucky Lasek 8th: Joshua Borden 9th: Bruno Passos 10th: Jimmy The Greek 11th: Tim Johnson 12th: Lincoln Ueda 13th: Ben Butler 14th: Darin Jenkins 15th: Bennett Harada 16th: Sergie Ventura 17th: Matt Moffett 18th: Will Powers 19th: Al Partanen 20th: Steve ReevesMasters Bowl Jam Final Results
1st: Chris Miller 2nd: Jeff Grasso 3rd: Steve Caballero 4th: Lance Mountain 5th: Tony Mag 6th: Mike Smith 7th: Steve Alba 8th: Duane Peters 9th: Pat Ngoho 10th: Lester Kasai 11th: Eddie Reategui 12th: Mike Barnes 13th: Dave Reul 14th: Dave Duncan 15th: Chris Cooksie Cook 16th: Ben Schroeder 17th: Eric Nash 18th: Lonny Hiramoto 19th: Mike Rogers 20th: Jim GrayApple SHIBUYA START FROM SCRATCH IN STORE LIVE!

START FROM SCRATCH,
APPLE SHIBUYA IN-STORE LIVE!
『 NEW BEGINNING 』は27000を超えるダウンロードを記録するなど著しい活躍を見せている。また、今週末あたりから渋谷のQFRONTの特大ビジョンでSTART FROM SCRATCHのプロモーションが始まるらしいので、なにげにチェックしてみて下さい! DSE、 iTunes、HOTWIRE、RIGHTSSCALE、渋谷Apple store、そして足を運んでくれた皆様ありがとうございました!
ARTIST BIO
ROCK OF AGES RECORDSStart From Scratch are
Kaz (Dr) , Jesse (B&Vo) , Aaron (Vo & Gt) ,
K5 (Gt)
2004年、当時Caifonia州Long Beachに住んでいたJesse (B&Vo)が湘南在住のK5(Gt)とKAZ (Dr)、そしてHawaii在住のAaron (Vo&Gt)にSFSの話を持ち掛ける。それから1年の時を経て、2005年1月、ついにメンバー全員がここ日本に集結しStart From Scratchは神奈川県の湘南を拠点に動き始める。
メンバーそれぞれが異なるバックグラウンドを持ち、その創り出されるSFSの音は、一つのジャンルという枠にとらわれることなくPUNK ROCKを超えた幅広い層へと広がり、英語を母国語とするAaronの歌声と極上のメロディーはどこまでも心地よく、国境を越えて多くの人を魅了している。
月に平均4,5本のライブ活動を重ね結成間もなくして既にNever Heard Of It(USA)やThe Plus Nomination(Switzerland)など、海外アーティストのツアーサポートや国内オムニバスへの参加等積極的に活動し、確実にその知名度を上げ、様々なバンドとの交流を深めている。また、2005年はHurley Japanからのウェアサポートも決まり、国内、海外へとビジョンを広げ、SFSのオリジナルサウンドと、スタイルを追求すべく2005年11月から20日間に渡り元Tooth&Nails RecordsでMXPXとレーベルメイトだったScott Silletta (ex plankeyes)をエンジニアに起用しCalifornia州Orange countyでのレコーディングに入る。そしてこの渡米での経験によるスキルアップを活かし今まで以上の更なる活躍が期待されるStart From Scratchの待望の初音源がHurleyによる新レーベルRock of Age Recordsから2006年5月にリリースが決定!3月にリリースされたi Tunes Music Storeでのシングル New Beginning は27000を超えるダウンロードを記録。Inter FMでは76seconds playに選ばれパワープレイローテーションに抜擢された巷で話題沸騰の大型新人!!ヴォーカルのAARONはハワイ出身のサーファーでもあり4月に来日したロブ・マチャドや糟谷修自などHurleyのサーフチームの間でも交流を持ちしっかりと認知されている彼等。4月末に発売されたSURFIN’LIFEの別冊“テクアカ”、次回作のSASHIMIにも楽曲を提供。今期制作予定の原田正規のシグネーチャーDVDにも楽曲提供を約束されている。その他、SURFIN’LIFEやInter FMのSURF’S UPなどにも特集されるなど、この夏の超マストアイテムだ!!
Supported by HURLEY INTERNATIONAL
SCHECTER, TRUTH DRUMS, KOCH, QUIVER WETSUITS, VESTAL, INKRAT TATTOO, ORANGE CRUSH STUDIO
REVIEW:
[大野俊也] 英語を母国語とするAaronのヴォーカルも相まってか、いきなりインターナショナルなレベルに行ってしまっている。いろんな個性やサウンドを消化したであろうそのサウンドには、今のアメリカのパンク・ロックの最前線で勝負できるセンスを感じ取れるし、何よりも、Aaronのヴォーカルには、ネイティヴな英語っていう以上に、聴いた人をソッコーで虜にしてしまうようなマジックがある。この甘美なメロディと説得力のある歌声には、きっとみんな病み付きになってしまうんじゃないかな。そして、もう一つ加えるとすれば、Start FromScratchには、同世代に対する説得力みたいなものを感じる。そして、ここの部分が最も重要なのだ。パンク・ロックっていうのは国境のない、リアルなものだから。Start From Scratchのデビュー・アルバムには、そんなバンドのエネルギー、バンドをサポートするAKILAのエネルギーをスゴく感じ取ることができる。そう、冒頭で書いたように、2006年は何かが始まる年なのだ。だから、僕は何かを起こしてくれそうなバンド、Start From Scratchを喜んでサポートしていきたい。大野俊也・・・・・グローバルエンターテイメント(ex Warp Magazine 編集長)ライナーノーツ本文より
VQS@56th STREET, NEW PORT BEACH
VQSのスリー・デイ・イベントがニューポート・ビーチの56thストリートで開催され、二人のハーレー・チームライダーがデッドヒートが繰り広げられた数々のトライアルから力強く勝ち進んだ。イベントはスモール・コンディションでスタートしたが、日を増すごとにサウス・スウェルが強まりイベント最終日の朝にはオーバーヘッドの好コンディションへとなった。しかし午後になると状況は一変し、波数多くウォールドアウト気味。ファイナリストにはやや厳しい戦いの舞台となった。『スラッシャー』という名称で知られているフロリダ出身のハーレー・チームライダー、アッシャー・ノーランはそのニックネームのごとく56thストリートのラインアップするレフトを果敢に攻め続けトライアルから決勝に駒を進めた。アッシャーはエアー部門でも次から次へとエアーをメイクしセミ・ファイナルへ駒を進めた。
たが、彼のスキルを証明出来る舞台となったのはやはりイベントで一番注目を受けたメンズのファイナルとなった。
アッシャーはまずまずのライディングを2本決めファイナルを好スタートしヒート前半をリード。その後、キリアン・ガーランドが360゜エアーをメイク、また大きなフローターをもう一本の波でメイクしリードを取り返した。ファイナル残り5分以下でアッシャーはそのヒートのベストウェーブとも言える波をキャッチ。ファイナルはアッシャーとキリアンの二人舞台で幕を閉じ、誰もがどちらの選手がファイナルを制したのかは分からない位の大接戦。
結果、キリアン・ガーランドが1ポイント差で優勝。アッシャーは今シーズン好調なライディングを見せ、これで2回目の準優勝。今シーズン数々のファイナルをメイクし賞金を獲得してきた彼のポケットに更に$6000の賞金が入る事となった。
このイベントのもう一つのファイナルをメイクしたハーレー・チームライダーはマット・メロア。マットは積み重なるジュニアのヒートと大きくワイド気味なセットに苦戦していた。だが、マットは集中し続け冷静な試合運びを見せファイナルに進出。ファイナルではヒート一番のトップ・アクションをメイク、その結果2位を確保。マットは$4000の賞金を獲得した。
START FROM SCRATCH待望の1stアルバムリリース!

START FROM SCRATCH、待望の1stアルバム『 between heaven and you 』ROCK OF AGES RECORDSから遂にリリース!
BLINK-182, NEW FOUND GLORY, GOOD CHARLOTTE, AVRIL LAVIGEN, MXPX, SUGAR CULT, THE USED, STORY OF THE YEARなどをサポートする事で多くの人に知られるカリフォルニアのアパレルブランド"HURLEY"が遂に、ここ日本のロックバンドを強力にサポート!!カリフォルニアにてレコーディングされたこのハイクオリティーなサウンドとメロディーで国境とジャンルを超えた"START FROM SCRATCH"待望の1st ALBUM がいよいよ今日5月17日にリリース!!!3月にはiTunesのみで先行リリースしたNEW BEGINNINGは27000を超えるダウンロードを記録。Inter FMでは76seconds playに選ばれパワープレイローテーションに抜擢され、 NUTCASE JAPAN TOUR '06ではNEVER HEARD OF IT, ARMY OF FRESHMEN, CROWNED KING, BLEED THE DREAMのオープニングアクトを勤め巷で話題沸騰の大型新人!!
ヴォーカルのAARONはハワイ出身のサーファーでもありROB MACHADOや糟谷修自などHURLEYのサーフTEAMの間でも交流を持ち, 4月末に発売されたSURFIN' LIFEの別冊"テクアカ"や次回作の"SASHIMI"にも楽曲を提供。その他、SURFIN’LIFEやInter FMのSURF'S UPなどにも特集され、今期制作予定の原田正規のシグネーチャーDVDにも楽曲を提供するなど、この夏の超"A MUST HAVE"なアイテム!!

ARTIST BIO
START FROM SCRATCH isAaron (Vo & Gt) , Jesse (B&Vo) , Kaz (Dr) , K5 (Gt)
(FRONT TO BACK)
2004年、当時CALIFORNIA州LONG BEACHに住んでいたJESSE (B&Vo)が湘南在住のK5(Gt)とKAZ (Dr)、そしてHAWAII在住のAARON (Vo&Gt)にSFSの話を持ち掛ける。それから1年の時を経て、2005年1月、ついにメンバー全員がここ日本に集結しStart From Scratchは神奈川県の湘南を拠点に動き始める。
メンバーそれぞれが異なるバックグラウンドを持ち、その創り出されるSFSの音は、一つのジャンルという枠にとらわれることなくPUNK ROCKを超えた幅広い層へと広がり、英語を母国語とするAARONの歌声と極上のメロディーはどこまでも心地よく、国境を越えて多くの人を魅了している。
月に平均4,5本のライブ活動を重ね結成間もなくして既にNEVER HEAR OF IT(USA)やTHE PLUS NOMINATION(Switzerland)など、海外アーティストのツアーサポートや国内オムニバスへの参加等積極的に活動し、確実にその知名度を上げ、様々なバンドとの交流を深めている。また、2005年はHurley Japanからのウェアサポートも決まり、国内、海外へとビジョンを広げ、SFSのオリジナルサウンドと、スタイルを追求すべく2005年11月から20日間に渡り元TOOTH&NAILS RECORDSでMXPXとレーベルメイトだったSCOTT SILLETTA (ex plankeyes)をエンジニアに起用しCALIFORNIA州ORANGE COUNTYでのレコーディングに入る。そしてこの渡米での経験によるスキルアップを活かし今まで以上の更なる活躍が期待されるSTART FROM SCRATCHの待望の初音源がHURLEYによる新レーベルROCK OF AGES RECORDSから世界へとそのサウンドを響かせる。
5/22(月) アップルストア渋谷店でSTART FROM SCRATCHのIN STORE LIVEが8PMから行われます!
もちろん入場はFREE!SFSのライブアクトをまだ見た事ない人には必見!!!
2006『 between heaven and you 』TOUR SCHEDULE
6/11(日)宇都宮 HELLO DOLLY6/17(土)渋谷 TAU KITCHIN
6/18(日)横須賀 PUMPKIN
6/23(金)仙台 MACANA
6/24(土)郡山 #9
6/25(日)筑波 PARK DINER
6/30(金)沼津VERSAL
7/16(日)新宿ACB (The New Story from UK)
7/21(金)名古屋 栄TIGHTROPE
7/22(土)大阪 SUNHALL (NEVER HARD OF IT from USA)
7/25(火)熊本 DJANGO
7/26(水)鹿児島 FUZZ ROCK HALL
7/27(木)宮崎 SR-BOX
7/28(金)福岡 博多CB
8/1(火) 神戸 MERSEY BEAT
8/2(水) 滋賀 B♭
8/4(金)京都 MUSE HALL
8/5(土)神戸 BREATH
8/6(日)湘南海岸 FREE LIVE
8/8(火)厚木 THUNDER SNAKE
8/9(水)八王子 RIPS
Supported by HURLEY INTERNATIONAL
SCHECTER, TRUTH DRUMS, KOCH, QUIVER WETSUITS, VESTAL, INKRAT TATTOO, ORANGE CRUSH STUDIO
ガンギマナイト@CLUB ASIA 5/21
TASTE OF CHAOS でお馴染みHURLEYがサポートするNEW STARTING OVERが5月21日に渋谷CLUB ASIAにてガンギマナイトでプレイ!!DJにはこれまたHURLEYレコメンドのYSKだっ!!このイベントは絶対にアツい!!
ガンギマナイト
5月21日(日)
@渋谷CLUB ASIA
OPEN/START: 15:00
ADV ¥2500(ドリンク別)
DOOR¥3000(ドリンク別)
FUELEDBYRAMEN NIGHT VOL.2
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FUELEDBYRAMEN NIGHT VOL.2
Fall Out BoyやPanic! At The Discoを輩出した今最もアメリカでアツいレーベルFueled By Ramenのショウケース開催が決定!今回は日本でも大人気のPunchlineをヘッドライナーに迎え、注目度抜群のParamore、October Fallの3バンドという超豪華なメンツ!"Fueled By Ramen Night vol.2" Punchline/Paramore/October Fall
6/6(火).2006...渋谷サイクロン
6/7(水).2006...渋谷クラブクアトロ
6/8(木).2006...心斎橋クラブクアトロ
open18:00/start19:00 ADV4000円
total info:SMASH 03-3444-6751
チケットは各プレイガイドにて好評発売中!
BIG MOUTH JAPAN
SMASH(FUELED BY RAMEN NIGHT VOL.2 page)
PUNCHLINEofficial site
OCTOBER FALL official site
PARAMORE official site
激ロックpresents 『EDGE-CRUSHER vol.22』
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激ロック presents 『 EDGE-CRUSHER vol.22 』
THE WORLD'S LOUDEST LOUDROCK PARTY!!!
世界のロックアーティストとタイトな関係を持ち、日本中に奴らのサウンドを響き渡らせる激ロック。
その激ロックが世界最大の爆音を誇るモッシュな夜を日本のロックファンにお届けする!
LINKIN PARK、SLIPKNOT、SYSTEM OF A DOWNなどのラウドロック、SUM41、GREENDAYなどのパンクロック、THE USED、SOTYなどのスクリーモはもちろんメタル、ハードコア、ミクスチャー好きまで、 LIVEのように暴れまくりたい人、ロックな人との交流を持ちたい人、かっこいいバンドを探している人には最高のイベント! 前回に引き続きフロアは大合唱&モッシュ&ダイブの嵐になること間違いなしっ!先着&イベント最後の強力抽選プレゼントもあり! イベント入場時にはSTART FROM SCRATCH
サンプラーCDを、イベント最後は抽選でHurley Tシャツやアーティストグッヅのプレゼント!!
激ロック-EDGE-CRUSHER VOL.16-
2006.5.13(SAT)open11:00p.m.〜5:00a.m
Place:渋谷EGGMAN
DJs:ムラオカ、MAY-E VJs:AKIяA、K-SAW
GUEST DJ:SASSY(激ロックNEW BREED from NAGOYA)
2,200yen(with 1 drink)
※18歳未満の方はご入場できません。IDチェックがあるので身 分証等をお持ち下さい。
激ロック-NEW BREED VOL.22-
2006.5.20(SAT)open11:00p.m.〜5:00a.m
Place:名古屋栄club EDITS
DJs:ムラオカ SASSY SOBWAY(Archive) SAWADA(ZIP-FM)
VJ:YAMO
当日券のみ 2,000yen(with 1 drink)
激ロックhttp://www.gekirock.com
MySpace http://www.myspace.com/gekirock★New!!

