皆さん、お待たせしました!
HURLEYスプリングアイテムがいよいよ店頭に並び始めます。
メンズ/レディースのトップ、ボトム、アクセサリーと内容は濃い。
Tシャツ、ジップアップパーカー、ラグラン、ジャケット、デニム、ボードショーツ、キャップ、ベルト、
i-podケースなどその他色々。
HURLEYのホームページでも近日アップ予定。お楽しみに!!!

惑星 HEAVY-META-LL!!VOL.3
前回渋谷LUSHで開催された、DJ YSKのイベント惑星 HEAVY-META-LL!! SURPRISE!!
YSK, GCNI, MARIPPE & CREWのアツい選曲、OVER IT/THIS DAY & AGE "UNPLUGGED"とかなりの盛り上がりをみせた。パンクロックからアコースティックライブと, コントラストの差が大きく同じジャンルのアーティストが発するバイブとは思えない程に、心に響くギターのメロディーとうっとりとしてしまいそうなヴォーカルの声が観客を魅惑していた。
今回のイベント惑星 HEAVY-META-LL!! VOL.3 は日本人初のスクリーモバンド/NEW STARTING OVERが参戦と始めから最後までアツいイベントになりそうだ。NEW STARTING OVERはストーリーオブザイヤーなどのビッグネームたちのサポーティングアクトを務めてきて、去年待望の1st FULL ALBUM "THE STORY ENDING"をリリース。そして、TASTE OF CHAOSへの出演も果たし日本のエモ/スクリーモの存在を世界にアピールした。彼らの心中のエモーショナルな世界のスクリームを研ぎ澄まされたメロディーラインと共に是非聴いて欲しい。2月18日(土) 渋谷 LUSH :03-5481-7881
またTHE BLEDの来日に伴いIN-N-OUT RECORDS presentsのイベントが来週の1月30日(月)大阪CLUB QUATTRO、1月31日(火)東京CLUB QUATTROで行われます。THE BLEDのサポーティングアクトにはYESTERDAYS RISING、そしてオープニングアクトにはNEW STARTING OVERとTOTALFATが出演!
まだチケットを購入していない人はSMASHまで!


皆さんは今週の日曜日は何をしてるのかな?
1月29日(日)に恵比寿にあるMILKでSUNDAY AFTERNOON PARTYが開催されるよ!
このパーティーはライブ、DJ、スケート、アートと、ハーレーのスタイルとも言えるアクションスポーツ、ミュージック、アート、ファッションの融合というスタイルをみんなにお届けするイベント!!!
会場にはライブステージとミニランプが設置されるのでスケーターのアツいバトルが繰り広げられる事間違いないなし!音とアクション、しかもライブペインティングが見れるってのはアツいよね。
このアツいイベントに参戦するバンドは、ATOMIC 7, GRANTZ, SUBSTANCE, START FROM SCRATCH, 4 REAL。
START FROM SCRATCHはハーレーが立ち上げたレーベルROCK OF AGES RECORDSのバンド。もちろんハーレーサポート!カリフォルニアでのレコーディングでかなりの勢いをつけて帰って来た!まだ聴いた事ない人は是非このイベントで彼らの音を聴いてみては!DJにはMORICAWA, LITTLE EVIL, U-, MORI, UCHV, COなど他にも多数。更にSENSEによるライブペインティングはかなりの見所だね。ではこの機会を見逃さないように! MILKで会いましょう!!!
MILK:03-5458-2826 www.milk-tokyo.com
✳このページに使用しているアートワークはこのパーティーをイメージして制作されてもので、実際のフライヤーではありません。

USED特製手刷りポスター当選者発表&
TOC バックステージインタビュー!
HURLEY特製USEDのポスターの応募あり
がとうございました。TOCも無事に終了し、
合計282件の応募の中から抽選で3名
を選ばせていただきました。当選者の方に
は、TOCポスターをお送りいたします。
おめでとうございます。
当選者
愛知県 窪田朗 様 (19才)
大阪府 西田知代 様 (18才)
東京都 田中威男 様 (22才)
今回、HURLEYのサイトに来ていただいたUSEDのファンの皆様にコメントをとってこようとHURLEY WEB TEAMは昨日行われたTOC東京のバックステージに侵入。USEDのメンバー3人、ブランドン、ジェフ、クゥインとのインタビューに成功しました。バックステージは、思っていた以上忙しそうで、いろいろ大変そう。MTVやらラジオやらの取材でミュージシャンは交代でインタビューへと。USEDの多忙なステージの前の貴重な時間をもらいインタビューをしました。
ブランドン:TOCは最高だね。みんな聞かれても同じ答えになってしまうのだけどこのメンバーでツアーができるのがとても楽しいよ。今回は、オーストラリアから日本、ロンドン、ドイツなどいろいろなところを回れるし、ファンのみんながどこでも良くしてくれるから。
ジェフ:TOCのラインアップは最強だからみんな終わりの方は疲れてしまって僕たちの出番まで持たないじゃないかな。
クウィン:今回で5回目の来日、最初は、アストロホールでやったんだけどこうやって僕たちのシーンが確実に大きくなっているのはうれしいね。今回、ハーレーのウェブで多くの人がポスターを応募してくれてうれしいね。ハーレーとは、まだ僕たちがお金がないバンドだった頃から服をもらったり、自分たちの音楽を
いろんな人に紹介してくれたりいろんな協力をしてもらったし。
ブランドン:次は、新しいアルバムを作ってから来たいね。もう来週の木曜日でもいいぐらい(笑い)
クウィン:だけど次くるときはお金を払ってもらっただけの価値を提供したいね。
TOCはステージが短いからね。次は、3、4時間ぐらいとかね。
ジェフ:3、4日でもいいね。だけど、また必ずかえってくるのでよろしくね。
日本が大好きだというメンバーは、皆すごく気さくで、楽しい雰囲気でインタビューができました。スタッフなどと冗談をいいながら、次の取材へと慌ただしく去っていきました!ありがとう!THE USED!
TASTE OF CHAOSレポートはこれだけではありません。近日アップ予定!!写真満載だからお楽しみに!それからAKILAのブログでもTASTE OF CHAOSレポートやってるので要チェック!
そして最後にもう一つお知らせがあります。今回のポスタープレゼントは終わってしまいましたが、次にはまたまたレア物の手刷りポスター!70'S~80'SのEARLY PUNKを思わせる、、、。この続きはニュースとしてまた近日中に写真付きでディーテールまでレポートしますので、乞うご期待!!!
冬のハワイももう終盤を迎えたが、トリプルクラウンでのブレット・シンプソンズのOP PRO決勝進出またルキーオブザイヤー獲得、パット・オコーネルのO'NIELL WORLD CUP決勝進出などの話題はまだ記憶に新しい。
だがトリプルクラウン以外でも色々なポイントで沢山のストーリーが今シーズンも記録として残された、、、
世界中の何処を探しても年末から年始にかけてサーフィンするのにハワイ以上の場所はないと言っても過言ではない。でかい!暖かい!そしてコンディションは最高。
今年はハーレーサーフチームの殆どがノースショアーのかの有名なサーフスポット"ログキャビンズ"のウォーターフロントにステイした。ここを拠点に色々なスポットへと足を運びハーレークルーはハワイを満喫していた。この日の朝(12/5)もログキャビンズ6 - 10フィートの波が次から次へと押し寄せていて、誰よりも先にハーレーチームライダーのマイク・トッドとイェーディン・ニコルがパドルアウトしてかなりディープなバレルを何本もメイクしていた。
![]() |
| イェーディン・ニコル |
![]() |
| マイク・トッド |
![]() |
| イェーディン・ニコル |
![]() |
| マーフとソーエンズ |
![]() |
| マイク・トッド |
![]() |
| イェーディン・ニコル |
![]() |
| マイク・トッド |
![]()
スモールコンディションでもハワイの波はパワーがありほれるから楽しめる。 午前中(12/12)にハーレークルーはオフザウォールで楽しそうなセッションを繰り広げていた!
|
| デデ |
![]() |
| アーミオン・グッドウィン |
![]() |
| ハンク・ギャスケル |
|
| カヘア・ハート |
|
| カヘア・ハート |
|
| パット・オコーネル |
![]() |
| パット・オコーネル |
![]()
ここハワイはとにかくスウェルが止まない。ここ最近は常に良い波が立っている。毎日チームメイトと家を出て一番楽しそうなスポットを探して撮影。やはりみんなが同じ場所に一緒にいるのは凄くいい事。毎日友達と良いセッションを繰り広げれる嬉しさを想像したら実感がわくはず。今日(12/16)はロッキーポイントで撮影。
![]() |
| ブレット・シンプソン |
![]() |
| デデ |
![]() |
| ディラン |
![]() |
| E.T. |
![]() |
| カヘア・ハート |
![]() |
| ブーツ、パドルグローブ、ライフジャケット。でっ、腕にはサバイバルナイフ!? この人はかなりキテる。FREEDOM OF CHOICE!!! |
![]() |
| パット・オコーネル |
![]() |
| ロブ・マチャド |
![]() |
| ショーン・ムーディー |
![]() |
| ティム・カラン |
![]() |
| イェーディン・ニコル |
![]() |
| イェーディン・ニコル |
![]()
陽気でサーフ出来るハレイワほど楽しいものはない。波は3−6フィート。もちろんハーレークルーは派手に波を刻んでいた。
![]() |
| デイン・ワード |
![]() |
| ジョエル・センティオ |
![]() |
| パット・オコーネル |
![]() |
| ロブ・マチャド |
![]() |
| ロブ・マチャド |
![]() |
| ショーン・ムーディー |
![]() |
| ショーンとパット |
![]() |
| ジョエル・センティオ |
![]() |
| パット・オコーネル |
THE 3rd SURFSKATERS IN KARATSU,
COLD WATER BATTLE
A.J. ザ・キング・オブ・サーフスケーターズ
今年で三回目になる”SURFSKATERS COLD WATER SURF&SKATE BATTLE IN KARATSU”が先月12月18日無事終了した。このコンテストは毎年湘南と千葉で行われている"THE SURFSKATERS"の唐津 (佐賀県, 九州) バージョン。サーフスケートのコンテストが東日本と西日本で展開されているのはサーフスケーターズの人口/人気が急上昇している結果なのだ。エントリー者数が増えればコンテストのアップブレードにつながる事になるだろう。
"THE SURFSKATERS"の更なる飛躍を祈りたい。
今回のコンテストはその名の通りコールドな環境で開催され、コンテスト前日には風雪波浪警報が出され道路も氷結するという事態になりコンテストそのものの開催さえ危ぶまれたが、翌日には気象状況も落ち着きを見せ、イベント決行となった。サーフディビジョン開催ビーチの立神はクローズアウトしていたため、急遽、北浜ビーチに会場を移動。オフショア/胸〜肩/Aフレーム、とコンテストを行うには最高の舞台に。ただ、寒さが半端じゃなく防寒対策に選手達は四苦八苦。
サーフ/スケートの両ディビジョンにビギナークラスが加えられエントリーの数も増え北は岩手からのエントリーもあり、"THE SURFSKATERS"が発信しているイメージが全国に浸透して来ている証拠である。
今回のコンテストのスペシャルゲストには関東のサーフスケーターズ創始者の勝又正彦プロ、地元唐津出身の原田正規プロ、プロスケーターの平潤、松原章行、田中洋史が、そして招待選手にサーフスケート&DJシーンをアツくしている真木蔵人と"THE SURFSKATERS"で前人未到の5回もの総合チャンピオンの座を獲得しているあのA.J.が招待されイベントを盛り上げる機動力となった。決勝の前に行われたプロサーファーのエキシビジョンではプロの繰り出すテクニックでギャラリーからの喝采が止まない状態になり、一時的にギャラリーでさえ寒さを忘れている様だった。
サーフディビジョンでは地元選手の健闘も目立ちハイレベルな戦いとなったが、地元からは惜しくも決勝進出を果たしたのは今泉拓志の一人となった。残るサーフディビジョン・オープンクラスの三人はA.J.、真木蔵人、神野優の面々。スケートディビジョンももちろん同じく極寒の中行われたが、選手達の闘志がその寒さを吹き飛ばす勢いで大暴れ!その姿にギャラリーもアツーくなり会場では熱気がこみ上げていた。ここでも関東勢の活躍が目立ち、プロスケーターのデモンストレーションではかなりハイレベルなトリックが披露されギャラリーも大興奮状態。
総合優勝をもぎ取ったのは、もちろん皆も知っている湘南を代表するサーフスケーターのA.J.。彼はこれで前人未到通算6回のサーフスケーターズの王者となった。やばいとしか言いようが無い。 A.J.は複数の雑誌にも掲載され、いま最も輝いている注目のサーフスケーターの一人。サーフディビジョン・オープンクラスではサーフスケーターズ&DJシーンをアツーくしている第一人者のMr.真木蔵人。彼のスタイリッシュなライディングには誰もが目を引いていた。スケートディビジョン・オープンクラスではAMANEがトップの座に。AMANEのスケートは攻めのスケート。スピーディーかつラディカルなライディングに高いエアーでギャラリーを湧かせた。
サーフ、スケート、表彰式、アフターパーティーと、どの場面でもかなりの盛り上がりを見せ、極寒だったがアツくイベントは幕を閉じた。


ノースショアーの奥深くにひっそりと隠されているのは"Cholos Bowl"と呼ばれているハワイでは貴重なスケートプール。強調するがここは招待者オンリー。ローカルとアメリカ本土から才能溢れるスケーターがこのボウルのあっちこっちで飛びまくりのオールスター·セッションが最近アツーくなっている。
Cholo Steveがそのボウルを造った理由は、ハワイに本物のコンクリートボウルが造られるか確かではなかったから。今そのボウルはそこにちゃんと存在している。Steveと彼のクルーに感謝!もしここでスケート出来るチャンスが来たら、頭に描かれた夢の様なラインは現実となる。Cholos Bowlでスケート出来る様になるための鍵は海兵隊のモットーにある様な事を覚えておく事かもしれない。
『常にほかを尊敬する事で、常に自分も尊敬される』
文:PK
![]() | チョロ自身もボウルに身を投げ込み彼の定番ラインの一つ、ハイスピード·カービング中。 |
![]() | ボブ·バーンクエスト、フェースウォールでひねりきる。 |
| Mr.レイバック,クリスチャンホソイ、正しいレイバックの仕方を見せつける。 |
![]() | 8歳のカラニ·デイビッド大きいエアーを定期的にかます。 |
![]() | ジェン·オーブライアン,女の子のためにもグラインディング。 |
![]() | いつも燃えているパーテイン。 |
![]() | ナイユアル K、多種多様なヤバいトリックを備え付けている。 |
![]() | オーランド、高くぴたっとシャローからディープヒップへとカービング。 |
![]() | トロイ、夜に明かりを灯す。 |
![]() | 逆さのパーテイン。でも、彼にとって上下逆が正しい方向かも。 |
![]() | バーンクエスト、巨大なリーンエアー。 |
![]() | バーンクエスト、この顔が全てを物語る。 萌え〜! |

A MUST GOイベント情報!!!BIG MOUTH JAPAN TOUR JANUARY 2006、RUFIO来日迫る!
去年5月にニューアルバムをリリースしたRUFIO。サポーティングアクトとして夏のPUNK ROCKの祭典WARPED TOURではHURLEYステージで全米を駆け回りアメリカで最もアツいインディーズバンドOVER ITがTHIS DAY & AGEと共に日本を駆け巡る!!"日本に行くの待ちきれないよ。このショーは絶対ヤバくなるね!"とすごくエキサイトしていたニック(G./OVER IT)。
久しぶりの来日と言う事もあってOVER ITのメンバー全員アゲアゲになっている様子だった。言うまでも無く、RUFIO/THIS DAY & AGEもこのツアーにかなりヒートアップしている。出演を予定していたMC LARSは残念なことに出演キャンセルとなってしまったが、RUFIO, OVER IT, THIS DAY & AGEが十分にアツくしてくれる事間違いなし!チケット購入
下にあるバンドのオフィシャルサイトでは試聴が可能なので是非立ち寄ってみて!
ツアースケジュール:
1/17(火)心斎橋クラブクアトロ:
open 18:00/start 17:00 adv/¥4,000 info:Smash West 06-6535-5569
1/18(水)名古屋クラブクアトロ:
open 18:00/start 17:00 adv/¥4,000 info:Club Quattro 052-264-8211
1/20(金)渋谷クラブクアトロ:
open 18:00/start 17:00 adv/¥4,000 info:Smash 03-3444-6751
1/21(土)渋谷クラブクアトロ
open 18:00/start 17:00 adv/¥4,000 info:Smash 03-3444-6751
出演アーティストバイオ
OVER IT OFFICIAL SITE
RUFIO OFFICIAL SITE
ロックDJイベントではお馴染みのYSKが今年の第一発目のイベント"惑星 HEAVY-META-LL!! SURPRISE!!"を開催!今回はイベント名のとうりサプライズが!?そう、アメリカからハーレーでもサポートしているパンクバンドの"OVER IT"がアコースティックライブを披露。また"THIS DAY & AGE"も参戦とかなりアツくなりそうだ!1月19日(木)18:00渋谷LUSHで待ってるぜい!
またYSKのサイトではYSKのイベントだけに限らなく色んな情報があるのでこちらもチェック!!!
渋谷LUSH










































